社内展開の失敗から学んだ
ナレッジ文化のつくり方
ー「それ、Notionで。」と言えるようになるまでの体験談ー
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登壇者
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概要
株式会社くすりの福太郎
事業推進本部 DX推進室 室⻑
北川 尊祥 様
「情報が属人化している」「探しても見つからない」「環境を整えたのに更新されない」… 社内の情報共有にこうした課題を感じている方は多いのではないでしょうか。
株式会社くすりの福太郎(ツルハグループ)では、Notionを活用した社内の情報共有基盤の構築に取り組んできました。しかしその道のりは一直線ではなく、展開の失敗と設計の見直しを繰り返しながら、ナレッジ文化を根づかせるための仕組みを磨いてきました。
本ウェビナーでは、同社の実践をもとに以下をお伝えします。
部署をまたぐ情報共有で「うまくいった設計」と「うまくいかなかった設計」
ナレッジが"使われる"状態を維持するための運用の工夫
AI活用により「教えるコスト」「探すコスト」がどう変わったか
Notion導入を検討中の方はもちろん、すでに導入したものの社内展開に課題を感じている方にも参考になる内容です。
株式会社ツルハホールディングス
情報システム部 IT企画グループ
⼭⼝ 曜 様