大阪ガスの改革の鍵を握る

デジタルワークプレイスの可能性について


本ウェビナーは終了いたしました


昨今、ワークスタイルの多様化やテレワークの拡大によって、オフィス以外の場所で業務を行うことが増えてきました。それに伴い「デジタルワークプレイス」の価値があらためてクローズアップされ、各企業は生産性を維持・向上させるためにビジネスモデルの改革・推進を行うことが求められています。

大阪ガス株式会社は2022年に「デジタルワークプレイス」を活用した生産性向上、業務推進力の向上を目指し、そのツールとしてNotionエンタープライズプランをご導入をいただきました。

本ウェビナーでは、デジタル時代における戦略、デジタルワークプレイスがもたらす効果について、大阪ガス株式会社様の事例を交えながらお話していきます。企業のDX推進のご担当者様必見のウェビナーです。

開催概要

開催日時:【再放送】2023年12月12日(火) 17:00~18:00

主催:株式会社ノースサンド

形式:オンライン (Zoom)

費用:無料

登壇者

長尾 信一郎 氏 (DX企画部 マネージャー)

2004年大阪ガス(株)⼊社。家庭用の代理店営業に配属後、家庭用事業の経営企画を経験。その後、企画部でグループ経営企画に従事し、キャリアの中心は経営企画だが、2022年度からDX企画部に異動し、2023年4月からは家庭用事業のDX推進プロジェクトのマネジャーを担当。

米田 大記 氏 (経営企画部 副課長)

大阪ガスマーケティング株式会社所属。2011年大阪ガス(株)入社。大阪ガスの家庭用営業部門の戦略企画業務に携わり、2020年から家庭用営業の最前線を担う現所属に出向。家庭用事業の戦略策定やDXプロジェクトのPMを担う。

國政 秀太郎 氏 (DX企画部 副課長)

2014年大阪ガス(株)入社。社内ITインフラを担当した後、データサイエンティストとアーキテクトの二足草鞋で業務改革/新規サービス開発を主導。実績には、機械学習を用いたマーケティングの高収益化、異常予知システムによるメンテナンスコストの低減、IoT新規事業開発、仮想発電所の実現など。


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